いつか、届く、あの空に。

2007 07 31
http://www.lumpofsugar.co.jp/itsusora_cs/index.html




。・゜・(/Д`)・゜・。






前にも書いたけど、かなりうれしいです


PC版(http://www.lumpofsugar.co.jp/product/itsusora/index.html とりあえず18歳未満禁止?)でも買える事は買えるのですが、さすがに親の前では・・・・



まぁPS2版でもどうかな・・・




ついでにもう何個か紹介

注、美少女ゲームなので、そういうのが苦手な人は見ないように


続きでやれ、なんてのもあるけどメンドイから許しておくれw














では一つ目


「あえかなる世界の終わりに」

http://www.caramel-box.com/products/aekana/index.html

少し未来の話で人工知能やらがとても発達しておりまする

NAIP(正式名称 Navigation Artificial Intelligence Program)であるRippleがまたええですw






「Imitation Lover」


次のテスト、カンニングさせてくれたら処女あげるよ!

そう言われたら、断る男はいない・・・らしい


学校でも有名な悪い人一之瀬響

五千円で売春したり、薬をしたりといううわさ



主人公、 来栖樹はいわれるがままカンニングの手伝いをするのであった。





まぁ最後ですが


「いつか、届く、あの空に。」


──この街には、決して越えられない「雲」がある。
ずっとずっと、夜空の輝きを遮ってきた雲がある。
だから、星空が遠すぎて。
小さな願いは、いつしか大きな憧れへと変わっていった。

雲に包まれたこの街で。
満天の星空を夢見る少女たちがいる。

──これは、柔らかくゆるやかな日々に、淡い夢を見るお話。


──どこまでもどこまでも──
それは、空が青く澄み渡っていた日の朝。

巽の家を出た策は、この街へとやってきた。
空明市。
まるであの空を切り取り、名刺代わりに差し出されたような名の。
──どこか優しく頬を撫でていく、この街の空気。

「お前は好きに生きなさい」
あの厳格な祖父にそう告げられた時、策は自分が巽の者として失格した事を理解した。
わかっていた事だ。
ずっとずっと昔から、わかっていた。
それでも受け入れてしまう事はできなくて、諦めきれなくて、
無様に努力だけを続けてきた。
父のように。
兄のように。
自分にだって、巽の家に生まれついた者が持っていて当たり前のものがあるのだと、
認めて欲しかった。

けれど今、自分はここにいる。
祖先が住んでいたという、古ぼけた屋敷が目の前にある。
「巽の者を代表して、誰かがあの街に行かなければならない」
祖父がそう告げた時、ろくに内容も確認せず、策は話に乗った。
それが、あの家から出る理由となるのなら。

この街の優しさに少しだけ甘えながら。
新しい生活が始まるのだと。
そう決心して、これから住まう事になる屋敷の門を潜った──

これは、柔らかくゆるやかな日々に、淡い夢を見るお話。
……そして、ゆっくりと。
ゆっくりゆっくりと、

雨が降り積もっていく物語。



という前置き物語

あ、これコピペね



簡単に言うと夜になると雲で空が覆われてしまう街の謎を解こう、見たいな流れです(ふたみルート)

登場人物ですが



まずメインヒロイン

唯井ふたみ

突然主人公策のいえにやってきては、「オマエのヨメだ」といいだす少女


無表情で家事が得意で言葉の選択が間違っている・・・

自分としては茂一さんと魔族先生が (・∀・)=bです


まともに好きなゲームです


自分としてはこのゲームの作画をしている、萌木原さんの絵がとても好きで、とらのあなで特典目当てで、カタログを買ったくらいです



PS2版でも書き下ろしBOOKが出るので非常に楽しみです



















はい



orz




書き終えてからの後悔



書くんじゃなかったかな



うん後悔







うん・・・





 ∩ ∩
(*゜x゜)ノシ





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